薬用アットベリージェルとラスターの違い

薬用アットベリージェルとラスターの違い

 

アットベリーとラスターの比較をしてみましょう。

 

黒ずみクリームってどれを選べばいいか思い当たらない・・・。

 

これ本当よくあります。

 

黒ずみクリームってだけで、たくさんありますからね。

 

という事で、私が使っているアットベリーとラスターの異なる点は何かをまとめていきます。

 

初めにそれぞれのポイントを成分と一緒に比較

 

それぞれのポイントをまとめると、

 

ラスター

 

メラニンの生成を抑制する成分で作られています。

 

保湿の為のセラミドも入っています。

 

しかし、残念なのはターンオーバーを活発にする成分が無い事。

 

つまりラスターは、メラニンの生成を抑えて、あとは自力のターンオーバーでゆっくり黒ずみを治していくクリームになります。

 

アットベリー

 

メラニンを抑える成分とターンオーバーを促進させる成分どっちも黒ずみを改善していきます。

 

保湿の為の成分も6種類入っていて、セラミドやコラーゲン、ヒアルロン酸、他3種とこれでもかと言うほど入っています。

 

他に匂いを抑える成分や植物由来の成分も入っていて、かなり豊富な成分が配合されています。

 

メラニンを抑えながらターンオーバーも促進してくれるので大変効率的です。

 

比較してわかったそれぞれの違い!

 

この2つはどっちも成分を肌に届けるためにナノ化させているので、届ける力には問題ありません。

 

加えて、メラニンを抑制する力についてはどっちも問題なしです。

 

けれど、ターンオーバーを活発にする成分がアットベリーにしか入っていないので、ほぼ同じ値段ならアットベリーのほうが良いでしょう。

 

ターンオーバーはいつも28日周期で回っていますので、別に促進しなくても問題なしといえば平気なのですが、膝などの関節は乾燥もしやすくターンオーバーが狂いがちなので、黒ずみを改善するという観点では、ターンオーバーを促進させる成分は必要と言っても良いです。

 

なのでこの2つを比較した場合、今から黒ずみケアのクリームを買う方はアットベリーのほうが良いという解答になりますね。

 

 

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