薬用アットベリージェルとイビサクリームはどっちが良いの?

アットベリージェルとイビサクリームはどっちが良いの?

 

アットベリージェルとイビサクリーム…同じ黒ずみ対策商品だけど…?

 

アットベリージェルは、二の腕やワキの下が主。

 

イビサクリームはデリケートゾーンを主に使用する商品になっています。

 

イビサクリームは、最近出てきた製品で、けっこう評価も高いみたいです。

 

たしかにアンダーヘアの処理をすると黒ずみやすくなりますし、そうした場合にデリケートゾーンのケアはしておきたいですよね。

 

アットベリーは二の腕やワキの下用なので、薄着になる真夏に向けて使っておきたいジェルとして有名です。

 

この2商品…どっちも同じ『医薬部外品』、『黒ずみ防止(対策)商品』ですし効果・効能も似ています。

 

その上、どっちも体や顔など、どこに使っても問題ない商品です(^^;)

 

「え?じゃあどっちか使えばいいんじゃないの?」と疑問に感じる方もいるかもしれません。

 

たしかに、どっちの商品も顔・体に使えて効果・効能が同じなら、優秀なほうを使えばいいわけですもんね(^^;)

 

わたしも実際に、この2つの商品を使った事がありますが、使って感じた事や、そのわずかに違う成分やどんな状況に使用するべきか気づいた事があります!

 

ここではそれについて触れていきますので、「これだ!」と感じるところがあれば、一度試してみてはどうでしょうか。

 

どっちも返金保証は付いています。

 

値段はイビサクリームがわずかに優勢!

 

価格を比較すると、定期コースでクレジットカードでの決済にすればイビサクリームのほうが安くになります!

 

他にもイビサクリームは3回目の受取り(3か月目以降)から10%OFF!

 

アットベリージェルは月々4700円(送料無料)ですが、イビサクリームは4473円(送料無料)になるので、イビサクリームのほうが安く続けられます。

 

コスパはアットベリージェルが優勢!

 

イビサクリームは容量が35gと少な目。

 

アットベリージェルは60gと多め!

 

わたしの体験した限りだと

 

・イビサクリームはちょうど1カ月くらい

 

・アットベリージェルは1個で1カ月と半月ほどと、アットベリージェルは長持ちです。

 

ジェルタイプだから伸びもよく浸透力もあるので、コスパはアットベリーのほうが良さそうです。

 

使い心地はアットベリージェルが優勢!

 

イビサクリームはとくに香りがなく不快感はないんですが、クリームタイプなので伸びが悪く感じます。

 

反対にアットベリージェルは伸びが良くて塗ったあとはサラッとします!

 

わたしは個人的にウッド系の甘い香りがするアットベリージェルのほうが使っていて楽しいですね♪

 

保湿成分もこっちのほうが多めで潤い感も○!

 

黒ずみ防止効果&美白力はどっちも同じくらい!?

 

イビサクリームにもアットベリージェルにも同じくらいの力があると思います!

 

アットベリージェルは、充分にメラニン生成を防ぐ5種類の美白成分が配合されています。

 

イビサクリームには、美白に加えて消炎(炎症を抑える)作用のあるトラネキサム酸が配合されています。

 

■美白で明るく■黒ずみを防ぐと、どっちにも同じくらいの特徴があると思います。

 

ただ、個人的な感想としては『イビサクリームはクッキリと見える一ところに使用する』

 

『アットベリージェルはぼんやり広範囲に使用する』

 

といった感じですね!

 

貴方がどっちのタイプかどうかで選ぶのが良いんじゃないかと思います。

 

総合的に見ると…

 

アットベリージェルがおすすめな人
  • 二の腕やワキの下のぼんやり広い黒ずみを抑えたい方
  • 電車のつり革を持てないほどドンヨリと陰湿なワキを防ぎたい方
  • 例えるなら鳥肌のような二の腕ブツブツをなんとかしたい方
  • ひざやひじなど、皮膚が硬い&黒ずむところをなんとかしたい方
  • コスパ優先の方
イビサクリームがおすすめな人
  • 一部の目に付く黒ずみをピンポイントでケアしたい方
  • デリケートゾーンなど刺激を受けやすいところに使いたい方
  • アンダーヘアの脱毛サロンに行く方(処理のダメージで黒ずむ)
  • 今後の真夏、水着を着るためにアンダーヘアを自己処理する方
  • 粘膜に近いところにも使いたい方。

 

 

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